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父親コンテクスト

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あくまでどちらがいいわけじゃないんですけど、人生とはおもしろいもので、購入や体験が、新しいコンテクストを生んでいきます。

学生時代に海外留学している生徒と、してない生徒。

就活の現場でもこの1点でいろいろ左右されちゃいますよね。

海外留学体験の有無は海外に行っちゃう行動力や学生の本分としての意欲、お金をなににつかうか、みたいなものもうっすら判断材料にできるわけです。

判断材料は判断材料なので、実際どうなのかはコミュニケーションしないとわからんですが。

話逸れましたね。

父親というコンテクスト」の話です。

父親というコンテクスト

付き合いが3年くらいになる社長さんがいます。

うちのこどもは2才なんで、その社長さんとは子ども出来る前と、できた後の付き合いがあるんですよね。

その社長さんはだいぶ上なのでお子さんいますけど。

子どもができる前よりも子どもができてからのほうが「話が合う事が多い」ということをおっしゃっていました。

話逸れましたね。

これの話です。

「おかあさんといっしょ」のブンバボーンですね。

先日は動物園に行っている人が多かったのですが、ブンバボーンの文脈はこどもにEテレを見せていないと「わからない」コンテクストです。

↑わかってる人

人生は小さいコンテクストが増え続ける

なにがいいのかはわかんないですし、人生は小さいコンテクストが増え続けるものですし、視点はひとつではないですしまあ他人がどうとかじゃないんですけど。

稼げなかったフリーランス時代はもちろんテレビなんて見てませんでしたし、NHKの受信料とかなんで存在しているのか理解できない人間でした。

こどもができて、うるさく騒ぐ年齢になって、Eテレの最強性に気付かされる。

おどろくくらい自分の意見が変わったのはコレでした。

NHKクソ→NHKないと生活できないわ。

まとめ

人生は小さいコンテクストを得ることで視点が増えるわけです。

だからなんでも「やらない理由」をつくらないようになりました。

だからTwitterも辞めませんわ(ひどいラスト

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